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日本語ウェビナー:PhysioUの物理療法アプリ活用術 エビデンスに基づき実践力を伸ばす!(February 2026)

Faculty Webinar - PhysioU

PhysioU創始者の Dr. Michael Wong と 教育リードの Dr. Maiko Morotani と一緒に、教室で物理療法をもっとわかりやすく、もっと楽しく!インタラクティブなアプリを使って、エビデンスに基づいた物理療法を学生の学びに自然に取り入れる方法を体験してみませんか?学生を引き込み、クリニカルリーズニングを育てる実践的な工夫をご紹介。適用・用量・クリニカルリーズニングといった難しいテーマも、より身近で意味のある学びに変えられます。未来の臨床につながるスキルを育てる、この機会をぜひお見逃しなく!

ウェビナーに登録して、物理療法の授業の準備が楽になる方法を得てください!

講演者: Michael Wong, PT, DPT, OCS, FAAOMPT

マイク・ウォン先生は、アズサ・パシフィック大学の准教授であり、物理療法、運動療法、整形外科理学療法、エビデンスに基づく実践、診断画像、医療スクリーニングを専門としています。整形外科専門理学療法士としてレジデンシーおよびフェローシップを修了し、南カリフォルニア・カイザーパーマネンテ整形外科フェローシップおよび南カリフォルニア大学USCの脊椎フェローシップで講義を行っています。ウォン博士は『Pocket Orthopaedics: Evidence-Based Survival Guide』の著者であり、徒手療法および運動に関するテーマで国内外の学会にて講演しています。2015年から2019年までの間に、Combined Sections Meeting(全米学術大会)で17回の講演を行い、運動分析や教育におけるテクノロジーなどのトピックを扱いました。また、USC整形外科レジデンシーおよび脊椎フェローシップのため、毎年北京でメンターとして指導にあたっています。2000年にロマリンダ大学を卒業し、理学療法修士号および博士号を取得後、カイザーパーマネンテで高度なトレーニングを修了しました。現在はアズサ・パシフィック大学にて教育・学習フェローおよび倫理審査委員会(IRB)の委員長も務めています。

講演者: Maiko Morotani, PT, DPT, OCS

諸谷万衣子先生はPhysioUジャパンの教育リードです。大阪府出身で、日本の理学療法教育の発展に貢献することに強い情熱を持っています。彼女はシャーリー・サーマン名誉教授による MSI 運動機能障害症候群に関する数多くの講義を日本語に通訳してきたほか、『Movement System Impairment Syndromes of the Extremities, Cervical and Thoracic Spines(頚椎・胸椎・肘・手・膝・足の続 運動機能障害症候群のマネジメント)』の日本語版翻訳者の一人でもあります。2014年以来、日本の理学療法士に対して運動分析と治療に関する教育を行い、ロサンゼルス地域では臨床家へのクリニック指導も実施しています。また、ワシントン大学医学部理学療法学科(WashU Medicine Physical Therapy)のMovement System Clinical Fellowshipでメンターを務めた経験を持ち、2022年以降は同大学における代表的なMovement System Syndromesコースのリード企画者として活動しています。

0:00 ご挨拶

0:45 マイク先生のアナハイムCSMでの演題写真

2:18 自己紹介、マイク・ウォン先生の紹介

5:39 物理療法を指導する上で、よくある課題

8:22 PhysioU サインアップ・ログインの方法

9:16 物理療法アプリ、コンテンツの紹介

29:47 瞬時にハンドアウトを作成する方法

31:27 PhysioUの4大ミッション

便利なリンク: 教員向け無料アクセス教員用リソース | 諸谷とのミーティング予約リンク

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