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日本語ウェビナー:PhysioUの心肺系の攻略法:教室内のラボを活性化!(March 2026)

Faculty Webinar - PhysioU

PhysioU教育リードの 諸谷万衣子先生が、PhysioUの心肺リハのアプリに焦点を当て、教室での指導と学習体験をより効果的にするための活用戦略をご紹介します。動画アプリを活用することで、学生の理解をより深め、実習で必要な運動スキルの習得を促進する方法を学ぶことができます。

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講演者: Maiko Morotani, PT, DPT, OCS

諸谷万衣子先生はPhysioUジャパンの教育リードです。大阪府出身で、日本の理学療法教育の発展に貢献することに強い情熱を持っています。彼女はシャーリー・サーマン名誉教授による MSI 運動機能障害症候群に関する数多くの講義を日本語に通訳してきたほか、『Movement System Impairment Syndromes of the Extremities, Cervical and Thoracic Spines(頚椎・胸椎・肘・手・膝・足の続 運動機能障害症候群のマネジメント)』の日本語版翻訳者の一人でもあります。2014年以来、日本の理学療法士に対して運動分析と治療に関する教育を行い、ロサンゼルス地域では臨床家へのクリニック指導も実施しています。また、ワシントン大学医学部理学療法学科(WashU Medicine Physical Therapy)のMovement System Clinical Fellowshipでメンターを務めた経験を持ち、2022年以降は同大学における代表的なMovement System Syndromesコースのリード企画者として活動しています。

0:00 自己紹介、PhysioUチームの紹介
2:14 心肺系リハのアプリが開発された目的
5:06 PhysioU サインアップ・ログインの方法
5:43 心肺系リハビリテーションのアプリの紹介
22:44 シラバスやハンドアウトの作成方法、PhysioUに簡単にリンク可能
23:35 検索機能の使い方
25:38 ブックマーク機能の使い方(中間試験ガイドをカスタマイズしました)
29:53 PhysioUの4大ミッション
32:34 次回ウェビナー(小児発達マイルストーン)の予定

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